推薦者の声

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異性間コミュニケーションをご利用いただいた皆様から推薦の声をいただきました。

株式会社 乾杯・KANPAI 代表取締役社長 松尾公輝様

(株) 乾杯・KANPAI 松尾公輝様(株) 乾杯・KANPAI
松尾公輝様(HP

コミュニケーションギャップとは、相手も自分と同じように考えているに違いない」
という前提から生まれますよね。

「朝夕の食事はうまからずともほめて食うべし」
by伊達正宗

僕はコンサルタントとして、いろんな職場に出かけますが、女性が圧倒的に多い職場に、はじめて遭遇したとき、当初はかなり戸惑いました。
基本的には「男女の区別はあっても同じ人間」として対応して問題はないのですが、思考回路や生理に違いがあることを学ぶ必要もありました。

曰く「女性は右脳メイン。理屈よりも感情」
曰く「とにかく女性には、しゃべってもらうのが肝心」
こんなことは誰だって知っている「知識」ですが、その知識を「活かす」ことができている人が、どれだけいるでしょう?

「芸術でも技術でも、いい仕事をするには
女のことが分かってないとダメなんじゃないかな」
by本田宗一郎

これを活かすことができたら、会社、家庭、友人関係などの場面で、異性の上司と部下、異性の同僚、夫婦で会社経営、男性のお客様、女性のお客様・・。
こうしたコミュニケーションの現場でのストレスが軽減されます。
会社も家庭も友人関係も円滑になり、毎日を楽しく過ごせます。

異性間コミュニケーションとは、みんなが幸せになっていくためのリーサルウエポン。
そしてその価値あるメソッドを提供しているのが、
杜の都仙台にて冷静と情熱の彼方へ爆走する「佐藤律子」さん。

「私は、なぜ男性と女性が全く同じであると考え、
男女の間の素晴らしい違いを否定する人たちがいるのか理解できません」
byマザーテレサ

普通のOLからウエディングプランナーになり、1000組以上のカップルを手掛け、 2003年より恋愛結婚講座など次々と新機軸の講座を開講。
圧倒的な実績とクリエイティブで、婚活スペシャリストとして注目されている彼女が、 恋愛結婚心理をビジネスや教育に落とし込み、大手企業や高校、大学で開講し好評を 博しているのが、この「異性間コミュニケーション」なのですね。
異性間コミュニケーション受講者は延べ2千人を超え、東北6県・北陸・東京・大阪・ 名古屋などで展開しています。

彼女の歩んできた「奇跡の軌跡」を、 僕は比較的身近で見て来ました。
だから、お勧めしますよ。

で も、気づいた方々だけで結構。改革とは常に、一人から始まりますからね♪
異性間コミュニケーションを会得して、あなたの周囲から変えて行ってください。

セールスリンク株式会社 代表取締役 佐藤なな子様

※異性間コミュニケーション(女性版/男性版)を主催いただきました

セールスリンク(株)代表取締役 佐藤なな子様セールスリンク(株)
佐藤なな子様

「女性限定版」ということで、女性にしかできないお話を盛りだくさんにしていただきました。私自身も、何回かお聞きしておりますが、本当にもっと早くお聞きしていれば、
夫婦関係もうまくいったのではないか、男性社長との商談もうまく進んだのではないか、息子の子育てもスムーズかもしれない、男性部下をもっとうまく動かせたのではないか…と思うのです。

男性と女性の違いを知るだけでも、心もラクになりますし、ストレスが緩和します。
そして何よりも、異性に優しくなれる…。自身の恋愛やパートナー関係が、どうしてこんなパターンに陥るのか、もよくわかります。当社のお客様に、この講座をご受講していただいた際には、「なんでもっと早く教えてくれなかったのか」と、お叱りの声をいただいたほどです。

私は、先日、「なぜ男性は、夜になるとボーっとスポーツニュースを観るのか」という疑問が解決されました!驚きの答えでしたが、納得しましたし、それを聴いてから、「じゃあ、許せる!」と思えるようになりました。
「多くの女は男を変えようとする。そして変えることに成功すると、その男が好きでなくなる」女性が選ぶ男性のパターンは、決まってきますよね。

私は佐藤律子さんから、こんな事を言われたことがあります。
「ななちゃんは、○○タイプの男性ばっかり追いかけるけど、それで本当に、ななちゃんが幸せになれると思う? 女性なら、自分を幸せにしてくれるタイプの男性を選ばないと」と。
とっても納得したことがあります。

佐藤律子さんは、男性と女性を見続けて、20年。
数多くの男性・女性にアドバイスを続けてきました。
だからこそ、納得のいく、本質論。
でも、経験・体験だけではなく、学術的な裏付けも、しっかりとしています。
だからこそ、理解できる理論や論理。
聴くだけでも、自身の異性の捉え方が変わります。

センダイ自由大学プロデューサー 後藤光正様

センダイ自由大学 後藤光正様センダイ自由大学
後藤光正様(HP

「なんでわかってくれないの?」仕事においても、プライベートにおいても 男女間において繰り返される永遠の問答。
この終わりがないと思われる問いにストレートに解を渡してくれたのが、異性間コミュニケーションのプロフェッショナル佐藤律子さんでした。

その解は、いたってシンプル。
「わかるわけないじゃん、性が違うんだから、そもそも脳が違う、自分の視点(自分の性)で考えるから理解できない」

私にとっては、コロンブスの卵。「そうか、性が違うもんね」そもそもの原点に気づく。
当たり前なのですが、ついつい自分の視点(私でいうと男性視点)で相手を理解をしようとするから 理解ができなくなるというシンプルな話。

運営する自由大学のイベントでは、お客様は多岐にわたります。
最近では女性の方の参加も増えてきています。
それもあり、男性脳、女性脳の違いを知るなど、異性間に関する本を読んだり、講座にでてみたりもしましたが、男性は理論、女性は感情なんて話をたくさん聞くものの納得いく解をみいだすことはできませんでした。ほとんどの本や講座では、結局どうすればいいの?と、次へのアクションにつながるものが少なかったのです。
そこを律子さんは、ご自身の体験、経験と学術的な説明を組み合わせ、わかりやすい事例を添えて伝えてくれます。彼女の話をきくと、では自分だったらこうしてみよう、こう活用しようと、具体的にイメージがわくのです。
たいていは体験だけだったり、学術的だけであったりが偏っている情報が ほとんど、だから最後まで自分事として落としこむことができなかったのです。

ですが彼女の話は、まさに理論と感情が組み合わされた内容なので、男性にとっても、ある意味不可解な女性の行動、思考も、なるほどそういうことかと女性視点で納得できました。
それからは、イベント企画や、チラシ作成、WEBなどPRツールを作るときの言葉選びも的確になり、特に女性の方を募集するときに集客にこまらなくなりました。そして、仕事上で関わる異性のスタッフであったり、クライアントとのやり取りも、その意図が理解できるようになり、いわゆる言葉の地雷を踏むことが少なくなりました(笑)

仕事もプライベートも異性間においては根っこは一緒。という彼女の理論は、女性はもちろん異性間コミュニケーションで悩んでいる男性にとって、 まさに救世主となるのではないでしょうか。
知るか知らないかで、これほど違うものなのですね。
すぐに活かせる、これも大きな特徴の一つ。
ぜひ一度体験されることをお勧めいたします。

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